毎日の食べ物を見直してみるのが大事

何かをやめるダイエットと言うよりも食生活をまず改めるということにシフトしています。

昔の昭和の食生活が見直されています。

ご飯、汁もの、メインのおかずと副菜ですね。

いままで核家族で食べたい物を我が家風に食べてきた我が家。

そのツケは脂肪となって重く付きまくっています。

食べ癖は旦那の食生活にも鎖のように巻き付けられています。

お腹の浮き袋のように。

簡単に取り除ける事ではないですが、付けていくことは阻止していかなくては。

リバウンドは許されません。

ダイエットには反動が一番厄介。

我慢したからこれを食べたい!という欲求は大変なことです。

晩御飯は昨日は我慢したから、今日はちょっと緩めようかと考えています。

でも今の食生活の取り巻く環境って太る誘惑が多すぎです。

グルメな番組やスーパーのお惣菜。

コンビニのフライドフーズや脂肪たっぷりのスイーツ。

そう考えると製造元って何を考えているのかと、思ってしまいます。

ダイエットなんて裕福病だと思いませんか。

ダイエットは健康だからできるということ、健康の重要さ

テレビを見ているとグルメの番組も多いけどダイエットや健康の番組も本当に多いですよね。

食べる、痩せたい、健康でいたいという人の興味の多さが分かります。

みんなもこれくらいしているし、一般的だと思っていたことが違ったということも発見できたりします。

子供に人気のある食べ物、ハンバーグや甘いスイーツ。

子育て中なら子供と一緒に食べるってシーンはよくあります。

またいくつになっても好きなメニューが変わらない、という人も多いです。

昭和時代なら魚が多かった家庭メニューも肉中心と欧米化していると思います。

実はそれが危険因子を潜めているというのです。

体の代謝が落ちてきているので若い年の食事内容では血管をも傷つけています、ということでした。

ダイエットおろか、健康にも悪いのは早く修正しなくちゃなりません。

ダイエットは健康あっての話し。

やっぱり摂り入れる食べのものにはバランスや栄養素を考えないといけないなと感じています。

甘い罠に引っ掛かり、一人反省

朝食を少なく食べていましたが、勢いが出てしまって、目の前のドーナツを食べてしまいました。

なんのこっちゃというかんじです。

我慢して朝食量を減らしていたのに自分として情けないです。

もしかすると机の上のドーナッツにはもともと気がついていて、食べる気持ちが合ったのかもしれません。

自分が自分でわかりません。

ダイエットをする気があるのか、ないのか、自分でもわかりません。

でもそのくらいダイエットとは自分との闘いなのでしょうね。

結局朝食の陣はまけてしまいました。

でも朝に負ける方がまだよいほうかもしれません。

これが晩御飯で負けてしまうと。。。

でも1日に負けを2回やると反省会ですね。

いままで食べたい放題していたので、つい罠に引っ掛かってしまうのです。

いとも簡単に。

食べ癖がなかったら、スルーしそうなことでも簡単にやられてしまうのです。

脳が欲しているのか、なんとなく食べているのか、人の欲は貪欲ですね。

今のところ買い癖は抑えられています。

食欲が増しているとき、人目を気にしてはいかが?

お天気の悪い日が続いています。

雨や少し寒い時などは体を防御する働きが増して、温かい物を羽織ったり、食べ物を食べたくなる衝動にかられます。

パソコンを眺めながら、コーヒーやお菓子を用意して口に入れると何とも言われない自由な時間です。

超落ち着く!!自分の時間にハマった時は一番怖いです。

人目がないというのが食欲に歯止めがかからないときかも知れません。

家族や友達がいるときは食べるスピードや量も気にかかっていてそれほど食べない私。

これが一人だと全く人の目が気にならないので、どんどん食べちゃいます。

日中は私一人の自由時間。

食べ物が自由になる時間です。

買い食いこそしない私ですが、家のあるものをどんどん出して食べちゃう時がありました。

自分で歯止めが効かないと思ったとき、

「人に見られているかもしれない」と思ってみると意外と止められるかもしれません。

自分という意識よりも人に対してだったら、食欲もトーンダウンするかも知れません。