夜中のジャンクフードは魅力

おやつにファストフードのハンバーガーを食べていたのなら、本当に怖いですね。

食事以上のカロリーを摂取することになるのですから、1日3食じゃなくって、1日4食っていうことでしょう。

それなら太ってしまっても仕方ありません。

でも食べ応えではカロリーが高いと感じられなかったのではないかしら?

案外ペロッと食べられてしまうハンバーガー。

食べ物のことに気配りをしていなかったら、長い間食べていたでしょう。

夜中にこれを食べることをしていた時期があったから、本当にショックです。

なんてことをしていたのだって。

友達をおしゃべりが高じて夜中にハンバーガーを買いに行ったことがありました。

それも楽しい思い出ですが、夜中にそんなものを食べることほど怖い話はないですよね。

若気のいたりといえばかわいいですが、やってはいけない危険行為でしょうね。

今では絶対にしませんが、その当時はいくらでも食べれたし、夜中にポテチということもありました。

悪しき食べ癖を絶つのは大変

結婚前は夜遅くに食べ物をとらないという常識の家庭に育ちました。

しかし結婚したらパートナーとの暮らしは自分たちルールで変化しました。

夜遅くにテレビを見ながら食べ飲みするのは、とても楽しいことに感じました。

週末は結構その流れでいました。

夜遅く食べると全部身に付くとわかっていたけど、「若いから何とかなる」

という甘い気持ちがそれを許していました。

でも癖はなかなか取れないのです。

気持ちが甘いパートナーはそういうこと結構やります。

最近は私のほうが興ざめして気持ちを律するようになりました。

絶対に体に良くないし、体に脂肪となって付くと。

でも今は我慢てできない社会ですよね。

どんな時間でも空いているコンビニ。

チンすれば食べごろが美味しい冷凍食品。

手を掛けなくても簡単に食べごろ調理ができるのです。

だから食べたい時に食べるのが当たり前という気持ちをかり立てるのだと思います。

でも簡単に体に入れたものは簡単には代謝されません。

それは肝に銘じなくてはなりません。

体を動かすと食欲って増す、そんな時はまず飴で満足感を与える

仕事で一日中動き回った日、足もパンパンだし、太もももすこしだるさも感じていました。

仕事だから気を張っていたようで家に帰ると無性に食欲が出てきました。

以前は堰を切ったかのように食べ物の口に入れていた時がありました。

パン、甘いお菓子、しょっぱいお菓子などです。

ひとつでは満足できずにこのように食べてしまっていました。

また次のときも同じくらいの量を夕飯前に食べていました。

動き回ったとはいえこれでは良いとは言えません。

カロリーを考えるとかなりの量。

そして食べている最中は満ぷく中枢が感じられなくて、次々と食べてしまうことに。

これではいけないと思い、食べたい衝動に駆られた時に飴をなめるようにしました。

今日の場合はキャラメル。

キャラメルは味も良く1粒をかじりながらなめても、食べ物を飲み込むよりも口に中にある時間が長いです。

ちょっと足りなくもう1粒。

これでもカロリー的には低いです。

おなかが空いているときには早食いで量を多く摂っちゃうのですが、比較するとずっと少ないです。

空腹時には飴がいいですね。

おやつの食べ過ぎ、ピークが過ぎて落ち着いています

ちょっと一口と思っても、それがなかなか実践できないのがつらいところです。

食べ物があるからそうなのですが、一口で辞めれる人って尊敬できますよね。

私はだいたいどんどん食べ進んでしまう人でした。

その分晩御飯は主食を減らそうと思う気持ちはあるのですが、

結局その分のカロリーを減らすところまではいきませんでした。

そうなると太るのは必至です。

ストレスのせいかそういう生活が1か月くらい続きました。

食べたい衝動にも波があり、ちょっと落ち着いてきました。

ひどい時はチョコパイを2個食べておせんべい、チョコと続く食べ方をしていたのですから。

チョコが食べたいという時期でした。

今はあれほどの衝動にはなっていません。

あれを続けていないだけでもカロリーは減っていると思うので、ダイエットにはなっていると思います。

体重は行ったり来たりですが、脂肪に付きに変化があるのではと思っています。

体脂肪計の見方をわからなくて測っていなかったので、取説で勉強しなくちゃです。