侮るな、菓子パンもかなりの刺客です。

最近はスーパーに行っても以前よりも菓子パンとか買わないようにしています。

菓子パンはおやつのような感覚で食べていました。

または食事の代わりに食べるときもありました。

でも甘くはっきり言って食事の代わりにはなりません。

今にって思うのですが、糖を上げたいという風に見ていたのかなって。

最近はついでに買っちゃう菓子パンたち、買うと2、3個と買ってしまいがちだし、

食費で節約していると思っていても、その分パンを買ったら何もならないと思うようになりました。

それなら肉類を買った方がましだと。

たまに買うくらいになりました。

その分角食は買うかも。

砂糖が含まれていない分、まだ食事の代わりになるし、食事のバリエーションにもなるから、良しとしています。

パンやさんに行っても、つい買いすぎてしまうパン。

その分いくつも食べたら、それだけ糖を体内に入れているの?って後悔しちゃっています。

糖尿病は一度なると直らないで付き合うしかありません。

太るという意味で適量は守りたいです。

凍みコンニャク、ダイエットの効果があるらしい。

テレビを見ると、ダイエットに関する知恵がどんどん出てきます。

どんなものを食べても良く、これだけ守ればいい、なんていうのがあると、集中して聞き入ってしまいます。

それはコンニャクを凍らせたものを食べるだけ、といっていました。

ダイエットの敵は食欲。

食欲は人の生きていく中で大事な欲求のひとつです。

でも時にしてこれが妨げになります。

また食欲がだんだん育って、大きな欲に変化していったのは後天的なことです。

最初から多く食べていたわけではなく、食べる癖がついてしまったんです。

欲求と反対に満腹感や達成感があればだいぶ抑えられます。

そのアイテムは凍みコンニャクというわけです。

腹持ちがきっといいのでしょう。

食品なので安心して摂ることができます。

食べておいしければまめに食卓に上るでしょう。

凍みこんにゃく、さていかがなものでしょうかね。

このままでいくのか、素材として使うのもおいしいのか、今度試してみたいと思います。

他人の食事コントロールは難しい。

最近晩ごはんのボリュームをぐんと落としています。

夜ご飯は一日の終わりでたっぷりと食べていたものですから、今まで量を減らすということはできませんでした。

でも寝る前だからそれほど摂らなくても、体には大丈夫、という話を聞きました。

大丈夫と言っても食べることは満足感につながること。

満たされたい、という気持ちで夜ご飯に臨んでいたら、不満足ですね。

私もそうですが、旦那さんもメタボ。

だから一緒に食事量を落としたら、いいのでは?という勝手な私の判断で「質素な食事」を実践してます。

今までが食べ過ぎだったと思うのです。

でも他人の欲求を抑えるのは至難の業です。

抑えているがあまりに食後のアイスを食べるという逆行した行動に、つい横槍を出してしまいました。

するとついにイライラをむき出しにされました。

やはり人の欲求をコントロールはできないんですね。

でも体に良くないことをするからつい口に出しちゃっただけなんです。

所詮他人。

難しいです。

たまの息抜きになるか?ダイエット中の飲酒

最近我慢していたわけではないのですが、食欲が抑えられていました。

この時間に食べたら、負担がかかるから食べないとか、食事量も以前の8割くらいの量でした。

ダイエットで体重、体脂肪を表に付けはじめて5日目です。

体重と体脂肪ともに少し下がったのを見たときにはやはりうれしかったです。

でもダイエットは継続が大変なのです。

今日に至っては晩にお酒を多めに飲んでしまい、足もむくんでしまいました。

やっと下降してきた時だったのに、食べ過ぎはいけません。

でもたまに息抜きもしたいのが人並ですね。

明日からまた、帳尻を合わせる食生活に戻りたいです。

今の私の目標は50キロ台になること。

これは5年前の体重ということになります。

年齢も経過しているので、落としにくいと思うのですが、今の生活環境ならそこに達成できるような気がします。

体重の記録をつけて視覚的にわかるので、モチベーションも不思議と上がります。

これが記録を付ける効果だと思います。